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	<title>ピースロー計画 &#187; events</title>
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		<title>5/9　イベント案内　「アーチャン光男ガヴェサコー師講演会」</title>
		<link>http://www.peaceslow.org/events/758</link>
		<comments>http://www.peaceslow.org/events/758#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 16:20:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[events]]></category>
		<category><![CDATA[Socially Responsible Tourism]]></category>
		<category><![CDATA[タイ]]></category>
		<category><![CDATA[ツナミ]]></category>
		<category><![CDATA[フェアトレード]]></category>

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		<description><![CDATA[「アーチャン光男ガヴェサコー師講演会」
世界フェアトレード・デー参加イベント
～ツナミクラフト生産者来日セミナー～
タイの住職アーチャン光男ガヴェサコー師の来日にあわせ、5月9日(日)に「アーチャン光男ガヴェサコー師講演会」を 開催いたします。
アーチャン光男ガヴェサコー師は、日本を離れタイで住職となり、マーヤーゴータミ財団を設立し、貧困家庭の教育支援や、津波被災地にさをり織りを導入することで被災者の心のケアと就労の支援を行いました。
災害の復興支援、フェアトレードなどの国際協力、そしてタイで住職の道を歩んだアーチャン光男ガヴェサコー師のお人柄に接することができる講演会です。定員が限られていますのでお早めにお申し込みください。
実施日：2010年5月9日(日)
実施時間：午前の部　午前10時～12時　ツナミクラフト生産者来日セミナー
午後の部　午後1時～4時半　「アーチャン光男ガヴェサコー師講演会」
実施場所：JICA地球ひろば　セミナールーム　403 ／〒150-0012　東京都渋谷区広尾4-2-24
参加人数：各30名
主催：ピースロー計画
共催：ツナミクラフト、ツインラビット
後援：JICA地球ひろば(申請中)
参加費：午前1000円　午後1500円（当日2,000円）
＜実施内容＞
【午前の部】タイ・パンガー県の津波復興のプロジェクトについて
どのようにしてプロジェクトが始まったのか。どのように維持されているのか。
出演：アーチャン光男ガヴェサコー師、マーヤーゴータミ財団スタッフ
進行：ツナミクラフト代表　東山高志
【午後の部】アーチャン光男ガヴェサコー師に焦点
出演：アーチャン光男ガヴェサコー師
アーチャンへの道～そして今　アーチャンが日本を離れインドに旅立てから、タイで出家し、現在の住職になるまでの物語。今進めている 財団の事業などを通じ、今何を考え行動しているのか。彼の生き方を通じ「生きるとは、幸せとは何か」を探求します。後半瞑想トレーニングも実践します。
※会場では、アーチャン光男ガヴェサコー師の著書（日本語版）及び、さをり織りなどプロジェクトで生産された製品を販売いたします。 販売代金は全額、マーヤーゴータミ財団を通して、津波プロジェクト及び貧困家庭の奨学金に充てられます。
アーチャン光男カヴェサコー師＊プロフィール＊
1951年、岩手県生まれ。1969年に盛岡の高校卒業、地元企業に就職、1971年に会社を退社し、人生の真理を求めて、インド・ネパールへ旅立ち、ヨガの修行を行う。その後ヨーロッパ各地を旅し、1974年、タイ王国で戒律の厳しい森林派寺院で仏教僧として出家。1990年、タイ王国カンチャナブリー県にてスナンタワナラーム寺を設立し住職となる。同年、バンコク市に、貧困家庭の児童・生徒・学生を対象とした奨学金などを主な事業とするマーヤーゴータミ財団設立。タイ国内でも有名な高僧となり、人々のために貢献している。



【申込方法】


1.仮予約
メール又は電話に必要事項をお伝えください。
氏名・参加者数・連絡先(電話、FAXまたはメールアドレス)
宛先：info＠peaceslow.org (＠を半角に変えてください）
TEL：03-5807-1691
↓
2.ご入金
参加費を下記口座にお振り込みください。
名前の後に、「ゴゼン」または「ゴゴ」と入力してください。
【口座番号】17000-6426521
【口座名】 ピースローケイカク
↓
3.本予約
入金が確認され次第、予約番号を発行いたします。
当日、受付にて予約番号をお申し出ください。(メールをそのままプリントアウト持参可)
◎キャンセルについて、
イベント終了後全額返金いたします。なお、振込手数料は差し引かせていただきます。



]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.jeps.co.jp/jeps/img/event_tsunami.pdf" target="_blank"><img class="alignleft size-medium wp-image-757" title="tsunamipdf" src="http://www.peaceslow.org/wp-content/uploads/2010/03/tsunamipdf-211x300.jpg" alt="tsunamipdf" width="211" height="300" /></a>「アーチャン光男ガヴェサコー師講演会」<br />
世界フェアトレード・デー参加イベント<br />
～ツナミクラフト生産者来日セミナー～</p>
<p>タイの住職アーチャン光男ガヴェサコー師の来日にあわせ、5月9日(日)に「アーチャン光男ガヴェサコー師講演会」を 開催いたします。<br />
アーチャン光男ガヴェサコー師は、日本を離れタイで住職となり、マーヤーゴータミ財団を設立し、貧困家庭の教育支援や、津波被災地にさをり織りを導入することで被災者の心のケアと就労の支援を行いました。<br />
災害の復興支援、フェアトレードなどの国際協力、そしてタイで住職の道を歩んだアーチャン光男ガヴェサコー師のお人柄に接することができる講演会です。定員が限られていますのでお早めにお申し込みください。</p>
<p>実施日：2010年5月9日(日)<br />
実施時間：午前の部　午前10時～12時　ツナミクラフト生産者来日セミナー<br />
午後の部　午後1時～4時半　「アーチャン光男ガヴェサコー師講演会」<br />
実施場所：JICA地球ひろば　セミナールーム　403 ／〒150-0012　東京都渋谷区広尾4-2-24<br />
参加人数：各30名</p>
<p><a href="http://www.wftday.org/2010/index.htm"><img class="alignright size-full wp-image-766" title="WFTD2010Logo-mini" src="http://www.peaceslow.org/wp-content/uploads/2010/03/WFTD2010Logo-mini.gif" alt="WFTD2010Logo-mini" width="182" height="89" /></a>主催：ピースロー計画<br />
共催：ツナミクラフト、ツインラビット<br />
後援：JICA地球ひろば(申請中)<br />
参加費：午前1000円　午後1500円（当日2,000円）</p>
<p>＜実施内容＞</p>
<p>【午前の部】タイ・パンガー県の津波復興のプロジェクトについて<br />
どのようにしてプロジェクトが始まったのか。どのように維持されているのか。</p>
<p>出演：アーチャン光男ガヴェサコー師、マーヤーゴータミ財団スタッフ<br />
進行：ツナミクラフト代表　東山高志</p>
<p>【午後の部】アーチャン光男ガヴェサコー師に焦点<br />
出演：アーチャン光男ガヴェサコー師</p>
<p>アーチャンへの道～そして今　アーチャンが日本を離れインドに旅立てから、タイで出家し、現在の住職になるまでの物語。今進めている 財団の事業などを通じ、今何を考え行動しているのか。彼の生き方を通じ「生きるとは、幸せとは何か」を探求します。後半瞑想トレーニングも実践します。</p>
<p>※会場では、アーチャン光男ガヴェサコー師の著書（日本語版）及び、さをり織りなどプロジェクトで生産された製品を販売いたします。 販売代金は全額、マーヤーゴータミ財団を通して、津波プロジェクト及び貧困家庭の奨学金に充てられます。</p>
<p>アーチャン光男カヴェサコー師＊プロフィール＊</p>
<p>1951年、岩手県生まれ。1969年に盛岡の高校卒業、地元企業に就職、1971年に会社を退社し、人生の真理を求めて、インド・ネパールへ旅立ち、ヨガの修行を行う。その後ヨーロッパ各地を旅し、1974年、タイ王国で戒律の厳しい森林派寺院で仏教僧として出家。1990年、タイ王国カンチャナブリー県にてスナンタワナラーム寺を設立し住職となる。同年、バンコク市に、貧困家庭の児童・生徒・学生を対象とした奨学金などを主な事業とするマーヤーゴータミ財団設立。タイ国内でも有名な高僧となり、人々のために貢献している。</p>
<table style="width: 530px;" border="1" cellspacing="0" bordercolor="#bfbfbf">
<tbody>
<tr>
<td width="530" align="left" bgcolor="#bfbfbf">【申込方法】</td>
</tr>
<tr>
<td style="text-align: left;" valign="top" bgcolor="#ffffff">1.仮予約</p>
<p>メール又は電話に必要事項をお伝えください。<br />
氏名・参加者数・連絡先(電話、FAXまたはメールアドレス)</p>
<p><strong>宛先：info＠peaceslow.org (＠を半角に変えてください）<br />
TEL：03-5807-1691</strong><br />
↓<br />
2.ご入金</p>
<p>参加費を下記口座にお振り込みください。<br />
名前の後に、「ゴゼン」または「ゴゴ」と入力してください。</p>
<p>【口座番号】17000-6426521<br />
【口座名】 ピースローケイカク<br />
↓<br />
3.本予約</p>
<p>入金が確認され次第、予約番号を発行いたします。<br />
当日、受付にて予約番号をお申し出ください。(メールをそのままプリントアウト持参可)</p>
<p>◎キャンセルについて、<br />
イベント終了後全額返金いたします。なお、振込手数料は差し引かせていただきます。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
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		<title>2/14  第7回トークカフェ　「ツナミクラフト」から見える支援と自立</title>
		<link>http://www.peaceslow.org/events/741</link>
		<comments>http://www.peaceslow.org/events/741#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 03:43:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[events]]></category>
		<category><![CDATA[スマトラ島]]></category>
		<category><![CDATA[タイ]]></category>
		<category><![CDATA[ツナミ]]></category>

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		<description><![CDATA[トークカフェのお知らせです。
●―津波被害から復興へ、被災者の心を希望へ―「ツナミクラフト」から見える支援と自立
2010年2月14日（日）15：00～（約1時間半）
2004年12月スマトラ島地震の津波により壊滅的な被害をうけたタイ南部。
被災地では、建物や家だけでなく、多くの命や、伝統的な生活も壊されてしまいました。
被災した村を復興へ導き、村人たちの心に希望を与えたもの、それは「与えられる」支援でなく、自分たちが自分たちの力により復興へ手段となる「ツナミクラフト」でした。
そのツナミクラフトを日本に広く紹介しているアイデアイースト代表の東山高志さんに製品が生産される過程や、現地の復興の様子などをお話いただきます。
また東山さんが現地で撮影した写真や映像もご覧いただきます。

講師：アイデアイースト代表　映像作家　東山高志
場所・会場：JICA地球ひろば　カフェフロンティア　　東京都渋谷区広尾4－2－24
アクセス：東京メトロ日比谷線　広尾駅　3番出口徒歩1分
参加費：500円
定員：10名
申込方法：info[@]peaceslow.org　宛に、氏名、年齢、性別、住所、電話番号、参加人数をお知らせください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span><img class="alignleft size-medium wp-image-742" style="margin: 10px;" title="kid" src="http://www.peaceslow.org/wp-content/uploads/2010/01/kid-199x300.jpg" alt="kid" width="199" height="300" />トークカフェのお知らせです。</span></p>
<p><span>●―津波被害から復興へ、被災者の心を希望へ―</span><span>「ツナミクラフト」から見える支援と自立<br />
2010年2月14日（日）15：00～（約1時間半）</span></p>
<p><span>2004年12月スマトラ島地震の津波により壊滅的な被害をうけたタイ南部。</span></p>
<p>被災地では、建物や家だけでなく、多くの命や、伝統的な生活も壊されてしまいました。<br />
被災した村を復興へ導き、村人たちの心に希望を与えたもの、それは「与えられる」支援でなく、自分たちが自分たちの力により復興へ手段となる「ツナミクラフト」でした。</p>
<p>そのツナミクラフトを日本に広く紹介しているアイデアイースト代表の東山高志さんに製品が生産される過程や、現地の復興の様子などをお話いただきます。</p>
<p>また東山さんが現地で撮影した写真や映像もご覧いただきます。</p>
<p><span><br />
講師：</span><span>アイデアイースト代表　映像作家　東山高志</span><br />
<span>場所・会場：JICA地球ひろば　カフェフロンティア　　東京都渋谷区広尾4－2－24<br />
アクセス：東京メトロ日比谷線　広尾駅　3番出口徒歩1分<br />
参加費：500円<br />
定員：10名<br />
申込方法：info[@]peaceslow.org　宛に、</span><span>氏名、年齢、性別、住所、電話番号、参加人数をお知らせください。</span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【トークカフェ報告】キーワードはslave free</title>
		<link>http://www.peaceslow.org/events/733</link>
		<comments>http://www.peaceslow.org/events/733#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Dec 2009 07:34:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[events]]></category>
		<category><![CDATA[slave free]]></category>
		<category><![CDATA[フェアトレード]]></category>
		<category><![CDATA[ボルネオ]]></category>
		<category><![CDATA[気候変動]]></category>
		<category><![CDATA[熱帯雨林]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.peaceslow.org/?p=733</guid>
		<description><![CDATA[12/5（土）JICA地球広場で第5回トークカフェを開催しました。
星槎大学準教授の坪内俊憲先生から、ボルネオ、そして世界で起こっていることの現状をお話し頂きました。
ショッキングで、耳をふさぎたくなるような話も多々ありましたが、無責任な消費者から責任ある消費者へ、私たちが何ができるのか、改めて考える良いきっかけになりました。

次回トークカフェは1月24日（日）13:00～16:00、場所は同じJICA地球広場で、内モンゴルの砂漠の地で、緑化活動を行うゲストを御迎えし、開催する予定です。
詳細は概要が確定次第こちらでお伝えします。
今回はご参加ありがとうございました！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-medium wp-image-736" title="NEC_0014" src="http://www.peaceslow.org/wp-content/uploads/2009/12/NEC_0014-300x225.jpg" alt="NEC_0014" width="300" height="225" />12/5（土）JICA地球広場で第5回トークカフェを開催しました。</p>
<p><span>星槎大学準教授の坪内俊憲先生から、ボルネオ、そして世界で起こっていることの現状をお話し頂きました。<br />
ショッキングで、耳をふさぎたくなるような話も多々ありましたが、無責任な消費者から責任ある消費者へ、私たちが何ができるのか、改めて考える良いきっかけになりました。<br />
</span></p>
<p><span>次回トークカフェは</span>1月24日（日）13:00～16:00、場所は同じJICA地球広場で、内モンゴルの砂漠の地で、緑化活動を行うゲストを御迎えし、開催する予定です。<br />
詳細は概要が確定次第こちらでお伝えします。</p>
<p>今回はご参加ありがとうございました！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.peaceslow.org/events/733/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>12/5　第5回トークカフェ　ボルネオの自然が抱える課題、そして未来の人に残したい地球とは</title>
		<link>http://www.peaceslow.org/events/723</link>
		<comments>http://www.peaceslow.org/events/723#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Nov 2009 19:34:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[events]]></category>
		<category><![CDATA[ボルネオ]]></category>
		<category><![CDATA[熱帯雨林]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.peaceslow.org/?p=723</guid>
		<description><![CDATA[トークカフェのお知らせです。
●ボルネオの自然が抱える課題、そして未来の人に残したい地球とは
日時：2009年12月5日（土）　15：00開場　～17：30終了
―「ボルネオの森は今 ― 私たちが残した地球でしか生きていけない子供たちのために知らなくてはならないこと」
星槎大学準教授　坪内俊憲
―「中学校理科の学習でわかるボルネオ島の自然」
日本エコプランニングサービス取締役　田中正純
ボルネオ島の少数先住民族ティドン族は、熱帯雨林生態系と共生した生活様式を営んできましたが、開発が進むとともに辺境部に追いやられました。植物油を安価で大量に世界に供給するために村に迫りくるプランテーション開発とわずかに残る森林保全区、その間にあるティドン族の村と立ち尽くす村人。
ボルネオが世界に供給する植物油とは、油ヤシ、パームオイルのことで、実は私たちの日常生活の中でも、石鹸、洗剤、スナック菓子、チョコレート、アイスクリーム、マーガリンなどで大量に消費されています。
つまりボルネオ島の自然や人々と私たちの暮らしは切り離せないものなのです。
プランテーションにより分断された熱帯雨林は、そこに住む希少な動植物の生態系を壊し、オランウータンやテングザルほか１０種の霊長類や、ゾウやサイなどを絶滅の危機に追いやろうとしています。
皆さんでこの問題について一緒に考え、行動しましょう！
後援：㈱日本エコプランニングサービス
**
場所・会場：JICA地球ひろば　201号室　東京都渋谷区広尾4－2－24
アクセス：東京メトロ日比谷線　広尾駅　3番出口徒歩1分
参加費：無料
定員：18名
申込方法：資料部数把握のため、氏名、年齢、性別、電話番号、参加人数を
メールまたはお電話にてお知らせください。
お申込み・お問い合わせ先
ピースロー計画
email : info[@]peaceslow.org　 電話：03-5807-1691（㈱jeps内事務局）

●ボルネオの自然が抱える課題、そして未来の人に残したい地球とは
日時：2009年12月5日（土）　15：00開場　～17：30終了

―「ボルネオの森は今 ― 私たちが残した地球でしか生きていけない子供たちのた
めに知らなくてはならないこと」　星槎大学準教授　坪内俊憲

―「中学校理科の学習でわかるボルネオ島の自然」　日本エコプランニングサー
ビス取締役　田中正純

ボルネオ島の少数先住民族ティドン族は、熱帯雨林生態系と共生した生活様式を
営んできましたが、開発が進むとともに辺境部に追いやられました。植物油を安
価で大量に世界に供給するために村に迫りくるプランテーション開発とわずかに
残る森林保全区、その間にあるティドン族の村と立ち尽くす村人。
ボルネオが世界に供給する植物油とは、油ヤシ、パームオイルのことで、実は私
たちの日常生活の中でも、石鹸、洗剤、スナック菓子、チョコレート、アイスク
リーム、マーガリンなどで大量に消費されています。
つまりボルネオ島の自然や人々と私たちの暮らしは切り離せないものなのです。
プランテーションにより分断された熱帯雨林は、そこに住む希少な動植物の生態
系を壊し、オランウータンやテングザルほか１０種の霊長類や、ゾウやサイなど
を絶滅の危機に追いやろうとしています。
皆さんでこの問題について一緒に考え、行動しましょう！

共催：ピースロー計画
**
場所・会場：JICA地球ひろば　201号室　東京都渋谷区広尾4－2－24
アクセス：東京メトロ日比谷線　広尾駅　3番出口徒歩1分
参加費：無料
定員：18名
申込方法：資料部数把握のため、氏名、年齢、性別、電話番号、参加人数を
メールまたはお電話にてお知らせください。
お申込み・お問い合わせ先
株式会社日本エコプランニングサービス
email : jeps[@]jeps.co.jp 電話：03-5807-1691

写真が投稿できる場合はここから写真をダウンロード
http://www.jeps.co.jp/borneo/img/shitami-0292.jpg

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-medium wp-image-725" title="shitami-0292" src="http://www.peaceslow.org/wp-content/uploads/2009/11/shitami-0292-300x200.jpg" alt="shitami-0292" width="300" height="200" />トークカフェのお知らせです。</p>
<p>●ボルネオの自然が抱える課題、そして未来の人に残したい地球とは<br />
日時：2009年12月5日（土）　15：00開場　～17：30終了</p>
<p>―「ボルネオの森は今 ― 私たちが残した地球でしか生きていけない子供たちのために知らなくてはならないこと」<br />
星槎大学準教授　坪内俊憲</p>
<p>―「中学校理科の学習でわかるボルネオ島の自然」<br />
日本エコプランニングサービス取締役　田中正純</p>
<p>ボルネオ島の少数先住民族ティドン族は、熱帯雨林生態系と共生した生活様式を営んできましたが、開発が進むとともに辺境部に追いやられました。植物油を安価で大量に世界に供給するために村に迫りくるプランテーション開発とわずかに残る森林保全区、その間にあるティドン族の村と立ち尽くす村人。<br />
ボルネオが世界に供給する植物油とは、油ヤシ、パームオイルのことで、実は私たちの日常生活の中でも、石鹸、洗剤、スナック菓子、チョコレート、アイスクリーム、マーガリンなどで大量に消費されています。<br />
つまりボルネオ島の自然や人々と私たちの暮らしは切り離せないものなのです。<br />
プランテーションにより分断された熱帯雨林は、そこに住む希少な動植物の生態系を壊し、オランウータンやテングザルほか１０種の霊長類や、ゾウやサイなどを絶滅の危機に追いやろうとしています。<br />
皆さんでこの問題について一緒に考え、行動しましょう！</p>
<p>後援：㈱日本エコプランニングサービス<br />
**<br />
場所・会場：JICA地球ひろば　201号室　東京都渋谷区広尾4－2－24<br />
アクセス：東京メトロ日比谷線　広尾駅　3番出口徒歩1分<br />
参加費：無料<br />
定員：18名<br />
申込方法：資料部数把握のため、氏名、年齢、性別、電話番号、参加人数を<br />
メールまたはお電話にてお知らせください。<br />
お申込み・お問い合わせ先<br />
ピースロー計画<br />
email : info[@]peaceslow.org　 電話：03-5807-1691（㈱jeps内事務局）</p>
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<pre>●ボルネオの自然が抱える課題、そして未来の人に残したい地球とは
日時：2009年12月5日（土）　15：00開場　～17：30終了

―「ボルネオの森は今 ― 私たちが残した地球でしか生きていけない子供たちのた
めに知らなくてはならないこと」　星槎大学準教授　坪内俊憲

―「中学校理科の学習でわかるボルネオ島の自然」　日本エコプランニングサー
ビス取締役　田中正純

ボルネオ島の少数先住民族ティドン族は、熱帯雨林生態系と共生した生活様式を
営んできましたが、開発が進むとともに辺境部に追いやられました。植物油を安
価で大量に世界に供給するために村に迫りくるプランテーション開発とわずかに
残る森林保全区、その間にあるティドン族の村と立ち尽くす村人。
ボルネオが世界に供給する植物油とは、油ヤシ、パームオイルのことで、実は私
たちの日常生活の中でも、石鹸、洗剤、スナック菓子、チョコレート、アイスク
リーム、マーガリンなどで大量に消費されています。
つまりボルネオ島の自然や人々と私たちの暮らしは切り離せないものなのです。
プランテーションにより分断された熱帯雨林は、そこに住む希少な動植物の生態
系を壊し、オランウータンやテングザルほか１０種の霊長類や、ゾウやサイなど
を絶滅の危機に追いやろうとしています。
皆さんでこの問題について一緒に考え、行動しましょう！

共催：ピースロー計画
**
場所・会場：JICA地球ひろば　201号室　東京都渋谷区広尾4－2－24
アクセス：東京メトロ日比谷線　広尾駅　3番出口徒歩1分
参加費：無料
定員：18名
申込方法：資料部数把握のため、氏名、年齢、性別、電話番号、参加人数を
メールまたはお電話にてお知らせください。
お申込み・お問い合わせ先
株式会社日本エコプランニングサービス
email : jeps[@]jeps.co.jp 電話：03-5807-1691

写真が投稿できる場合はここから写真をダウンロード
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		<title>11/1　第3・4回トークカフェ　</title>
		<link>http://www.peaceslow.org/events/714</link>
		<comments>http://www.peaceslow.org/events/714#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 19:24:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[events]]></category>
		<category><![CDATA[news]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.peaceslow.org/?p=714</guid>
		<description><![CDATA[テーマ 第3回・第4回　トーク・カフェ　（終了しました）
●第一部
デンマークロラン島在住ジャーナリスト、ニールセン北村朋子さんを囲んで
●第二部
バリ島ティンブル村エコウィサタプロジェクトに関わる小林久美子さんを囲んで
日時 2009年　11月1日（日）
第一部　14:30～（約1時間半）
第二部　16:00～（約1時間半）
内容
第一部
デンマークのロラン島は、コペンハーゲンの南西に位置する、人口約7万人の島。しかしこの島は今、エネルギーコンシャスな島として、世界中の注目を浴びています。
世界初の水素で電力を賄う水素コミュニティや、島の総電力の50%以上と70%以上の地域暖房を賄う500基以上の海上風力発電。
最先端の環境テクノロジーの巨大な実証施設として、一時は20%を上回る失業率が、今では約4%と、環境関係の雇用も生まれています。
そんなロラン島に住む日本人ジャーナリスト、ニールセン北村朋子さんをお迎えして、ロラン島についてお話を伺います。また、12月に開催されるCOP15に関連し、ニールセンさんにコーディネート頂く、コペンハーゲンCOP15関連イベント視察、世界初水素コミュニティロラン島視察ツアーの魅力についても、お話を伺います。
第二部
バリ島の山間の村、ティンブル村で7年前から始まったエコウィサタプロジェクト（エコツーリズムプロ ジェクト）。
日本人で唯一プロジェクトメンバーである小林さんは、村の持続可能な発展のため、エコツーリズムを導入す るだけでなく、特産品としてオーガニック製品製作をプロジェクトし、それらの製品はバリ島州政府の認可と なるほど優れた商品に成長しました。
小林さんとティンブル村との関わり、今後のプロジェクトの展望などじっくりお話し頂きます。
フェア・トレードのお飲み物とスウィーツでリラックスしながらのお話会です。
話し手 第一部：デンマークロラン島在住ジャーナリスト
ニールセン北村朋子氏
第二部：バリ島ティンブル村エコウィサタプロジェクト
小林久美子氏
場所・会場 JICA地球ひろば　カフェ・フロンティア
東京都渋谷区広尾4－2－24
アクセス：東京メトロ日比谷線　広尾駅　3番出口徒歩1分
参加費 第一部　500円
第二部　500円
（フェアトレードのお飲物＆スウィーツつき）
※2部ご参加になる方は、参加費はそれぞれの会で必要です。
定員 13名
申込方法 資料部数把握のため、こちらから、
件名はそのままで、以下内容をお書きの上、
送信をお願い致します。
氏名
年齢
電話番号
参加人数
お電話でも申し込み可能です。
TEL: 03-5807-1691 担当　須川・川向
共催：ピースロー計画
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>テーマ 第3回・第4回　トーク・カフェ　<span style="color: #ff0000;">（終了しました）</span></p>
<p>●第一部<br />
デンマークロラン島在住ジャーナリスト、ニールセン北村朋子さんを囲んで</p>
<p>●第二部<br />
バリ島ティンブル村エコウィサタプロジェクトに関わる小林久美子さんを囲んで</p>
<p>日時 2009年　11月1日（日）<br />
第一部　14:30～（約1時間半）<br />
第二部　16:00～（約1時間半）</p>
<p>内容</p>
<p><img class="alignleft size-medium wp-image-719" title="iStock_000010409753XSmall" src="http://www.peaceslow.org/wp-content/uploads/2009/10/iStock_000010409753XSmall1-300x199.jpg" alt="iStock_000010409753XSmall" width="300" height="199" />第一部<br />
デンマークのロラン島は、コペンハーゲンの南西に位置する、人口約7万人の島。しかしこの島は今、エネルギーコンシャスな島として、世界中の注目を浴びています。<br />
世界初の水素で電力を賄う水素コミュニティや、島の総電力の50%以上と70%以上の地域暖房を賄う500基以上の海上風力発電。<br />
最先端の環境テクノロジーの巨大な実証施設として、一時は20%を上回る失業率が、今では約4%と、環境関係の雇用も生まれています。<br />
そんなロラン島に住む日本人ジャーナリスト、ニールセン北村朋子さんをお迎えして、ロラン島についてお話を伺います。また、12月に開催されるCOP15に関連し、ニールセンさんにコーディネート頂く、コペンハーゲンCOP15関連イベント視察、世界初水素コミュニティロラン島視察ツアーの魅力についても、お話を伺います。</p>
<p><img class="alignleft size-medium wp-image-720" title="P1000166" src="http://www.peaceslow.org/wp-content/uploads/2009/10/P1000166-300x224.jpg" alt="P1000166" width="300" height="224" />第二部<br />
バリ島の山間の村、ティンブル村で7年前から始まったエコウィサタプロジェクト（エコツーリズムプロ ジェクト）。<br />
日本人で唯一プロジェクトメンバーである小林さんは、村の持続可能な発展のため、エコツーリズムを導入す るだけでなく、特産品としてオーガニック製品製作をプロジェクトし、それらの製品はバリ島州政府の認可と なるほど優れた商品に成長しました。</p>
<p>小林さんとティンブル村との関わり、今後のプロジェクトの展望などじっくりお話し頂きます。</p>
<p>フェア・トレードのお飲み物とスウィーツでリラックスしながらのお話会です。</p>
<p>話し手 第一部：デンマークロラン島在住ジャーナリスト<br />
ニールセン北村朋子氏</p>
<p>第二部：バリ島ティンブル村エコウィサタプロジェクト<br />
小林久美子氏</p>
<p>場所・会場 JICA地球ひろば　カフェ・フロンティア<br />
東京都渋谷区広尾4－2－24</p>
<p>アクセス：東京メトロ日比谷線　広尾駅　3番出口徒歩1分</p>
<p>参加費 第一部　500円<br />
第二部　500円<br />
（フェアトレードのお飲物＆スウィーツつき）<br />
※2部ご参加になる方は、参加費はそれぞれの会で必要です。</p>
<p>定員 13名</p>
<p>申込方法 資料部数把握のため、こちらから、<br />
件名はそのままで、以下内容をお書きの上、<br />
送信をお願い致します。</p>
<p>氏名<br />
年齢<br />
電話番号<br />
参加人数</p>
<p>お電話でも申し込み可能です。<br />
TEL: 03-5807-1691 担当　須川・川向</p>
<p>共催：ピースロー計画</p>
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		<title>フィンランドの環境教育を学ぶ旅</title>
		<link>http://www.peaceslow.org/events/577</link>
		<comments>http://www.peaceslow.org/events/577#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 07:05:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ayako</dc:creator>
				<category><![CDATA[events]]></category>
		<category><![CDATA[news]]></category>

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		<description><![CDATA[ピースローも企画協力をした、フィンランドの環境教育と、教育制度を学ぶ旅、JEPSから募集開始しました。
今回の旅では、ヘルシンキ郊外にある森の幼稚園や、ムーミン谷で有名なタンペレの環境教育施設での、子どもたちへの環境教育授業のデモンストレーションなど、今だから知りたい！フィンランドの環境教育に迫ります。（写真転載不可）
以下転載歓迎！
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;
今年のフィンランドツアーの概要が決定致しましたのでお知らせさ せて頂きます。
■森と湖の国フィンランド環境教育と教育制度を学ぶ旅
■11/29(木）～12/3（木）5日間　ヘルシンキ集合・解散
■旅行代金　259,000円（早割有・航空券代は含まれておりません）
■詳細URL
http://www.jeps.co.jp/finland/finland_edu.html
■ポイント１「教育制度と環境教育について学ぶ」
日本の新政権が目指す、CO2排出量削減目標や、12月にデンマー ク・コペンハーゲンで行われる気候変動条約国会議（COP15）など、 今後ますます地球環境についての話題が身近になり、市民一人一人 が意識的に取り組むことが必要となってきます。
そこで、教育先進国であるフィンランドでは、どのように子どもた ちに環境について教え、子どもたちはどのように学んでいるのか。
園舎のない幼稚園、森の幼稚園や、保育所、環境教育施設に訪問し 森と湖に囲まれた自然豊かなフィンランドからヒントを学びます。
■ポイント２「教育現場の視察」
競争がなくても世界一の学力。フィンランドの教育を語るときに必ず使われるこの言葉。小国ゆえに、子どもたち一人一人を国の大切 な財産と位置付ける独自の国策が注目を集めるフィンランドの教育 現場を視察します。
■ポイント３「同行はフィンランド教育の専門家」
今回のツアーのコーディネーターは、タンペレに住む、フィンランド教育の専門家です。コーディネーターの案内、通訳によるツアーは、充実した内容と好評を頂いています。
■ポイント４「少人数制」
ツアーは、平均すると5～6名(多くても12名程度）の少人数ツアーですので、質問や意見交換など、よりじっくりと取り組んで頂けることと思います。
■早割について
9月中の早期お申込みには、早割特典として、旅行代金から1万円の割引がございますので、ご検討の方はお早目にお申込みください。
■お申込み方法
WEBサイトでのオンライン予約、または、お電話にて申込書をお取りよせ頂くか、ダウンロードして、お申込書をお送りください。
■オンライン予約は以下からも可能です
https://ssl.jeps02.co.jp/booking.html
旅行企画・実施　株式会社日本エコプランニングサービス
http://www.jeps.co.jp/
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;
転載以上
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-medium wp-image-578" title="IMG_8781" src="http://www.peaceslow.org/wp-content/uploads/2009/09/IMG_8781-300x225.jpg" alt="IMG_8781" width="300" height="225" />ピースローも企画協力をした、<a href="http://www.jeps.co.jp/finland/finland_edu.html">フィンランドの環境教育と、教育制度を学ぶ旅</a>、JEPSから募集開始しました。</p>
<p>今回の旅では、ヘルシンキ郊外にある森の幼稚園や、ムーミン谷で有名なタンペレの環境教育施設での、子どもたちへの環境教育授業のデモンストレーションなど、今だから知りたい！フィンランドの環境教育に迫ります。（写真転載不可）</p>
<p>以下転載歓迎！<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
今年のフィンランドツアーの概要が決定致しましたのでお知らせさ せて頂きます。</p>
<p>■森と湖の国フィンランド環境教育と教育制度を学ぶ旅<br />
■11/29(木）～12/3（木）5日間　ヘルシンキ集合・解散<br />
■旅行代金　259,000円（早割有・航空券代は含まれておりません）<br />
■詳細URL<br />
<a href="http://www.jeps.co.jp/finland/finland_edu.html" target="_blank">http://www.jeps.co.jp/finland/finland_edu.html</a></p>
<p>■ポイント１「教育制度と環境教育について学ぶ」<br />
日本の新政権が目指す、CO2排出量削減目標や、12月にデンマー ク・コペンハーゲンで行われる気候変動条約国会議（COP15）など、 今後ますます地球環境についての話題が身近になり、市民一人一人 が意識的に取り組むことが必要となってきます。<br />
そこで、教育先進国であるフィンランドでは、どのように子どもた ちに環境について教え、子どもたちはどのように学んでいるのか。<br />
園舎のない幼稚園、森の幼稚園や、保育所、環境教育施設に訪問し 森と湖に囲まれた自然豊かなフィンランドからヒントを学びます。</p>
<p>■ポイント２「教育現場の視察」<br />
競争がなくても世界一の学力。フィンランドの教育を語るときに必ず使われるこの言葉。小国ゆえに、子どもたち一人一人を国の大切 な財産と位置付ける独自の国策が注目を集めるフィンランドの教育 現場を視察します。</p>
<p>■ポイント３「同行はフィンランド教育の専門家」<br />
今回のツアーのコーディネーターは、タンペレに住む、フィンランド教育の専門家です。コーディネーターの案内、通訳によるツアーは、充実した内容と好評を頂いています。</p>
<p>■ポイント４「少人数制」<br />
ツアーは、平均すると5～6名(多くても12名程度）の少人数ツアーですので、質問や意見交換など、よりじっくりと取り組んで頂けることと思います。</p>
<p>■早割について<br />
9月中の早期お申込みには、早割特典として、旅行代金から1万円の割引がございますので、ご検討の方はお早目にお申込みください。</p>
<p>■お申込み方法<br />
WEBサイトでのオンライン予約、または、お電話にて申込書をお取りよせ頂くか、ダウンロードして、お申込書をお送りください。</p>
<p>■オンライン予約は以下からも可能です<br />
<a href="https://ssl.jeps02.co.jp/booking.html" target="_blank">https://ssl.jeps02.co.jp/booking.html</a></p>
<p>旅行企画・実施　株式会社日本エコプランニングサービス<br />
<a href="http://www.jeps.co.jp/" target="_blank">http://www.jeps.co.jp/</a><br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
転載以上</p>
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		<title>絵本読み聞かせプロジェクト　トークカフェ</title>
		<link>http://www.peaceslow.org/events/198</link>
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		<pubDate>Mon, 22 Jun 2009 07:46:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[events]]></category>
		<category><![CDATA[タイ]]></category>
		<category><![CDATA[ボランティア]]></category>
		<category><![CDATA[教育支援]]></category>

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		<description><![CDATA[絵本読み聞かせプロジェクト発起人いとうみわさんを囲んでのお話会
タイチェンマイにあるHIV孤児の生活施設、バーンロムサイにてボランティアをした体験や、絵本の読み聞かせをするまでのお話、子どもたちのこと、絵本読み聞かせプロジェクトを発起するまでの経緯などいとうみわさんを囲んでのトーク・カフェ。
ボランティアの方の協力のもと出来上がったタイ語に翻訳した絵本などもご覧いただきます。
フェア・トレードのお飲み物とスウィーツでリラックスしながらのお話会です。
日時：2009年7月19日（日）　15：00～
話し手：絵本作家/絵本読み聞かせプロジェクト発起人　いとうみわさん
会場：JICA地球ひろば　カフェ・フロンティア
　　　　東京都渋谷区広尾4－2－24
　　　　アクセス：東京メトロ日比谷線　広尾駅　3番出口徒歩1分
参加費：500円（フェアトレードのお飲物＆スウィーツつき）
定員：13名
参加方法：お名前、人数、ご連絡先（当日連絡のつく携帯番号等）を記載し、emailにてお送りください。
info＠peaceslow.org　※＠は、半角になおしてお送りください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span><img class="alignleft" src="http://www.jeps.co.jp/thai/img/itosan.jpg" alt="" width="252" height="186" /><strong>絵本読み聞かせプロジェクト発起人いとうみわさんを囲んでのお話会</strong><br />
</span><span>タイチェンマイにあるHIV孤児の生活施設、バーンロムサイにてボランティアをした体験や、絵本の読み聞かせをするまでのお話、子どもたちのこと、絵本読み聞かせプロジェクトを発起するまでの経緯などいとうみわさんを囲んでのトーク・カフェ。<br />
ボランティアの方の協力のもと出来上がったタイ語に翻訳した絵本などもご覧いただきます。<br />
</span><span>フェア・トレードのお飲み物とスウィーツでリラックスしながらのお話会です。</span></p>
<p>日時：<span>2009年7月19日（日）　15：00～</span><br />
話し手：絵本作家/絵本読み聞かせプロジェクト発起人　いとうみわさん<br />
会場：<span>JICA地球ひろば　カフェ・フロンティア<br />
　　　　東京都渋谷区広尾4－2－24<br />
　　　　アクセス：東京メトロ日比谷線　広尾駅　3番出口徒歩1分<br />
参加費：500円（フェアトレードのお飲物＆スウィーツつき）<br />
定員：</span><span>13名<br />
参加方法：お名前、人数、ご連絡先（当日連絡のつく携帯番号等）を記載し、emailにてお送りください。<br />
info＠peaceslow.org　※＠は、半角になおしてお送りください。</span></p>
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		</item>
		<item>
		<title>ボルネオワークショップ開催！</title>
		<link>http://www.peaceslow.org/events/81</link>
		<comments>http://www.peaceslow.org/events/81#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 12:43:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[events]]></category>
		<category><![CDATA[ボルネオ]]></category>
		<category><![CDATA[暮らし]]></category>
		<category><![CDATA[熱帯雨林]]></category>

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		<description><![CDATA[ボルネオの自然、自然の中での暮らしと
コミュニティツーリズムについてのワークショップ
スピーカー：星槎大学準教授　坪内俊憲氏　
　　　　　　元中学理科教諭　田中正純氏
日時：2009年7月11日（土）　20：00～
会場：青葉台駅付近の飲食店（参加者には別途お知らせします）
会費：参加費は無料ですが、飲食代は各自にてご負担ください！
参加方法：お名前、人数、ご連絡先（当日連絡のつく携帯番号等）を記載し、
emailにてお送りください。
info＠peaceslow.org　※＠は、半角になおしてお送りください。
※ワークショップは17：30～大学にて行われる講演会の後に開催します。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignright size-thumbnail wp-image-85" title="dsc02162_11111" src="http://www.peaceslow.org/wp-content/uploads/2009/06/dsc02162_11111-150x120.jpg" alt="dsc02162_11111" width="150" height="120" />ボルネオの自然、自然の中での暮らしと<br />
コミュニティツーリズムについてのワークショップ</p>
<p>スピーカー：星槎大学準教授　坪内俊憲氏　<br />
　　　　　　元中学理科教諭　田中正純氏<br />
日時：2009年7月11日（土）　20：00～<br />
会場：青葉台駅付近の飲食店（参加者には別途お知らせします）<br />
会費：参加費は無料ですが、飲食代は各自にてご負担ください！<br />
参加方法：お名前、人数、ご連絡先（当日連絡のつく携帯番号等）を記載し、<br />
emailにてお送りください。<br />
info＠peaceslow.org　※＠は、半角になおしてお送りください。</p>
<p>※ワークショップは17：30～大学にて行われる講演会の後に開催します。</p>
]]></content:encoded>
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