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	<title>ピースロー計画 &#187; news</title>
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		<title>11/1　第3・4回トークカフェ　</title>
		<link>http://www.peaceslow.org/events/714</link>
		<comments>http://www.peaceslow.org/events/714#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 19:24:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[events]]></category>
		<category><![CDATA[news]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.peaceslow.org/?p=714</guid>
		<description><![CDATA[テーマ 第3回・第4回　トーク・カフェ　（終了しました）
●第一部
デンマークロラン島在住ジャーナリスト、ニールセン北村朋子さんを囲んで
●第二部
バリ島ティンブル村エコウィサタプロジェクトに関わる小林久美子さんを囲んで
日時 2009年　11月1日（日）
第一部　14:30～（約1時間半）
第二部　16:00～（約1時間半）
内容
第一部
デンマークのロラン島は、コペンハーゲンの南西に位置する、人口約7万人の島。しかしこの島は今、エネルギーコンシャスな島として、世界中の注目を浴びています。
世界初の水素で電力を賄う水素コミュニティや、島の総電力の50%以上と70%以上の地域暖房を賄う500基以上の海上風力発電。
最先端の環境テクノロジーの巨大な実証施設として、一時は20%を上回る失業率が、今では約4%と、環境関係の雇用も生まれています。
そんなロラン島に住む日本人ジャーナリスト、ニールセン北村朋子さんをお迎えして、ロラン島についてお話を伺います。また、12月に開催されるCOP15に関連し、ニールセンさんにコーディネート頂く、コペンハーゲンCOP15関連イベント視察、世界初水素コミュニティロラン島視察ツアーの魅力についても、お話を伺います。
第二部
バリ島の山間の村、ティンブル村で7年前から始まったエコウィサタプロジェクト（エコツーリズムプロ ジェクト）。
日本人で唯一プロジェクトメンバーである小林さんは、村の持続可能な発展のため、エコツーリズムを導入す るだけでなく、特産品としてオーガニック製品製作をプロジェクトし、それらの製品はバリ島州政府の認可と なるほど優れた商品に成長しました。
小林さんとティンブル村との関わり、今後のプロジェクトの展望などじっくりお話し頂きます。
フェア・トレードのお飲み物とスウィーツでリラックスしながらのお話会です。
話し手 第一部：デンマークロラン島在住ジャーナリスト
ニールセン北村朋子氏
第二部：バリ島ティンブル村エコウィサタプロジェクト
小林久美子氏
場所・会場 JICA地球ひろば　カフェ・フロンティア
東京都渋谷区広尾4－2－24
アクセス：東京メトロ日比谷線　広尾駅　3番出口徒歩1分
参加費 第一部　500円
第二部　500円
（フェアトレードのお飲物＆スウィーツつき）
※2部ご参加になる方は、参加費はそれぞれの会で必要です。
定員 13名
申込方法 資料部数把握のため、こちらから、
件名はそのままで、以下内容をお書きの上、
送信をお願い致します。
氏名
年齢
電話番号
参加人数
お電話でも申し込み可能です。
TEL: 03-5807-1691 担当　須川・川向
共催：ピースロー計画
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>テーマ 第3回・第4回　トーク・カフェ　<span style="color: #ff0000;">（終了しました）</span></p>
<p>●第一部<br />
デンマークロラン島在住ジャーナリスト、ニールセン北村朋子さんを囲んで</p>
<p>●第二部<br />
バリ島ティンブル村エコウィサタプロジェクトに関わる小林久美子さんを囲んで</p>
<p>日時 2009年　11月1日（日）<br />
第一部　14:30～（約1時間半）<br />
第二部　16:00～（約1時間半）</p>
<p>内容</p>
<p><img class="alignleft size-medium wp-image-719" title="iStock_000010409753XSmall" src="http://www.peaceslow.org/wp-content/uploads/2009/10/iStock_000010409753XSmall1-300x199.jpg" alt="iStock_000010409753XSmall" width="300" height="199" />第一部<br />
デンマークのロラン島は、コペンハーゲンの南西に位置する、人口約7万人の島。しかしこの島は今、エネルギーコンシャスな島として、世界中の注目を浴びています。<br />
世界初の水素で電力を賄う水素コミュニティや、島の総電力の50%以上と70%以上の地域暖房を賄う500基以上の海上風力発電。<br />
最先端の環境テクノロジーの巨大な実証施設として、一時は20%を上回る失業率が、今では約4%と、環境関係の雇用も生まれています。<br />
そんなロラン島に住む日本人ジャーナリスト、ニールセン北村朋子さんをお迎えして、ロラン島についてお話を伺います。また、12月に開催されるCOP15に関連し、ニールセンさんにコーディネート頂く、コペンハーゲンCOP15関連イベント視察、世界初水素コミュニティロラン島視察ツアーの魅力についても、お話を伺います。</p>
<p><img class="alignleft size-medium wp-image-720" title="P1000166" src="http://www.peaceslow.org/wp-content/uploads/2009/10/P1000166-300x224.jpg" alt="P1000166" width="300" height="224" />第二部<br />
バリ島の山間の村、ティンブル村で7年前から始まったエコウィサタプロジェクト（エコツーリズムプロ ジェクト）。<br />
日本人で唯一プロジェクトメンバーである小林さんは、村の持続可能な発展のため、エコツーリズムを導入す るだけでなく、特産品としてオーガニック製品製作をプロジェクトし、それらの製品はバリ島州政府の認可と なるほど優れた商品に成長しました。</p>
<p>小林さんとティンブル村との関わり、今後のプロジェクトの展望などじっくりお話し頂きます。</p>
<p>フェア・トレードのお飲み物とスウィーツでリラックスしながらのお話会です。</p>
<p>話し手 第一部：デンマークロラン島在住ジャーナリスト<br />
ニールセン北村朋子氏</p>
<p>第二部：バリ島ティンブル村エコウィサタプロジェクト<br />
小林久美子氏</p>
<p>場所・会場 JICA地球ひろば　カフェ・フロンティア<br />
東京都渋谷区広尾4－2－24</p>
<p>アクセス：東京メトロ日比谷線　広尾駅　3番出口徒歩1分</p>
<p>参加費 第一部　500円<br />
第二部　500円<br />
（フェアトレードのお飲物＆スウィーツつき）<br />
※2部ご参加になる方は、参加費はそれぞれの会で必要です。</p>
<p>定員 13名</p>
<p>申込方法 資料部数把握のため、こちらから、<br />
件名はそのままで、以下内容をお書きの上、<br />
送信をお願い致します。</p>
<p>氏名<br />
年齢<br />
電話番号<br />
参加人数</p>
<p>お電話でも申し込み可能です。<br />
TEL: 03-5807-1691 担当　須川・川向</p>
<p>共催：ピースロー計画</p>
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		<item>
		<title>ツーリズムが作り出すグリーンな世界</title>
		<link>http://www.peaceslow.org/news/620</link>
		<comments>http://www.peaceslow.org/news/620#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Sep 2009 15:40:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[news]]></category>
		<category><![CDATA[Socially Responsible Tourism]]></category>
		<category><![CDATA[UNWTO]]></category>
		<category><![CDATA[World Tourism Day]]></category>
		<category><![CDATA[ミレニアム開発目標]]></category>
		<category><![CDATA[世界観光機関]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.peaceslow.org/?p=620</guid>
		<description><![CDATA[
9/27は、世界観光機関（UNWTO）の国際観光デー（World Tourism Day）。
今年はガーナがホスト国になり、「Tourism &#8211; Celebrating Diversity（ツーリズムー多様性の称賛）」が開催テーマです。
UNWTO（国際観光機関）は、「国際間の理解、平和及び繁栄に寄与するため、並びに性、言語又は宗教による差別なく、すべての者のために人権及び基本的自由を普遍的に尊重し遵守することに寄与するため、観光を振興し発展させることを根本目的とした」国連の専門機関です。
このUNWTOが、2003年にチュニジアのジェルバ島で開催した第一回「気候変動とツーリズム」の国際会議において、旅行産業による環境負荷の軽減と、貧しい国々におけるミレニアム開発目標の達成双方が、緊急の課題として言及されました。
ツーリズムは、グリーンな世界へのキーを握っているともいえる産業です。
急速に発展する世界最大の産業の一つである旅行産業。
去る9/24に行われた、国連気候変動サミットでは、低炭素社会に向けて、ツーリズムが持つ潜在力について演説されました。
特に貧しい国々にとって、サステナブルツーリズムは、経済成長、ミレニアム開発目標の達成において重要な役割を担っています。雇用や貿易への触媒効果を生みだし、低炭素社会への変革の中心となり得る産業であり、グリーン経済にとっても、サステナブルツーリズムは一つの大きな柱となると期待されています。
気候変動とツーリズムは複雑で矛盾した関係性を持っていて、例えば旅行の移動プロセスにおける、温室効果ガスの排出は大きな課題である一方、旅行者の現象―、気候パターンが変化したことによる、直接的な影響としての、山岳地域、沿岸地域の旅行産業への影響、特にツーリズムが国の主要な産業である小さな島国、貧しい国々にとっては、経済、雇用に深刻な被害をもたらします。
このことからも、旅行産業は気候変動に対して、複雑な相関性の中で明確な役割を持ち、責任ある行動をしていくことが要求されるのではないでしょうか。



ソースClimate Change and Tourism
http://www.unwto.org/climate/bkg/en/bkg.php?op=1
Travel &#38; Tourism&#8217;s Support for UN&#8217;s Climate Change Thrust
http://www.unwto.org/media/news/en/press_det.php?id=4781&#38;idioma=E



]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-624" title="WEB_LOGO09_SHORT_VERSION_EN" src="http://www.peaceslow.org/wp-content/uploads/2009/09/WEB_LOGO09_SHORT_VERSION_EN.jpg" alt="WEB_LOGO09_SHORT_VERSION_EN" width="453" height="155" /></p>
<p>9/27は、<a href="http://www.unwto.org/index.php">世界観光機関（UNWTO）</a>の<a href="http://www.unwto.org/media/news/en/press_det.php?id=4791&amp;idioma=E">国際観光デー（World Tourism Day）</a>。<br />
今年はガーナがホスト国になり、「Tourism &#8211; Celebrating Diversity（ツーリズムー多様性の称賛）」が開催テーマです。</p>
<p><a href="http://www.unwto.org/index.php">UNWTO（国際観光機関）</a>は、「国際間の理解、平和及び繁栄に寄与するため、並びに性、言語又は宗教による差別なく、すべての者のために人権及び基本的自由を普遍的に尊重し遵守することに寄与するため、観光を振興し発展させることを根本目的とした」国連の専門機関です。</p>
<p>このUNWTOが、2003年にチュニジアのジェルバ島で開催した第一回「気候変動とツーリズム」の国際会議において、旅行産業による環境負荷の軽減と、貧しい国々における<a href="http://www.mofa.go.jp/Mofaj/gaiko/oda/doukou/mdgs.html">ミレニアム開発目標</a>の達成双方が、緊急の課題として言及されました。</p>
<p>ツーリズムは、グリーンな世界へのキーを握っているともいえる産業です。<br />
急速に発展する世界最大の産業の一つである旅行産業。<br />
去る9/24に行われた、国連気候変動サミットでは、低炭素社会に向けて、ツーリズムが持つ潜在力について演説されました。<br />
特に貧しい国々にとって、サステナブルツーリズムは、経済成長、ミレニアム開発目標の達成において重要な役割を担っています。雇用や貿易への触媒効果を生みだし、低炭素社会への変革の中心となり得る産業であり、グリーン経済にとっても、サステナブルツーリズムは一つの大きな柱となると期待されています。</p>
<p>気候変動とツーリズムは複雑で矛盾した関係性を持っていて、例えば旅行の移動プロセスにおける、温室効果ガスの排出は大きな課題である一方、旅行者の現象―、気候パターンが変化したことによる、直接的な影響としての、山岳地域、沿岸地域の旅行産業への影響、特にツーリズムが国の主要な産業である小さな島国、貧しい国々にとっては、経済、雇用に深刻な被害をもたらします。</p>
<p>このことからも、旅行産業は気候変動に対して、複雑な相関性の中で明確な役割を持ち、責任ある行動をしていくことが要求されるのではないでしょうか。</p>
<table border="0" cellspacing="1" width="500" bgcolor="#cccccc">
<tbody>
<tr>
<td width="95%" bgcolor="#ffffff">ソースClimate Change and Tourism<br />
<a href="http://www.unwto.org/climate/bkg/en/bkg.php?op=1">http://www.unwto.org/climate/bkg/en/bkg.php?op=1</a><br />
Travel &amp; Tourism&#8217;s Support for UN&#8217;s Climate Change Thrust<br />
<a href="http://www.unwto.org/media/news/en/press_det.php?id=4781&amp;idioma=E">http://www.unwto.org/media/news/en/press_det.php?id=4781&amp;idioma=E</a></td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>フィンランドの環境教育を学ぶ旅</title>
		<link>http://www.peaceslow.org/events/577</link>
		<comments>http://www.peaceslow.org/events/577#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 07:05:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ayako</dc:creator>
				<category><![CDATA[events]]></category>
		<category><![CDATA[news]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.peaceslow.org/?p=577</guid>
		<description><![CDATA[ピースローも企画協力をした、フィンランドの環境教育と、教育制度を学ぶ旅、JEPSから募集開始しました。
今回の旅では、ヘルシンキ郊外にある森の幼稚園や、ムーミン谷で有名なタンペレの環境教育施設での、子どもたちへの環境教育授業のデモンストレーションなど、今だから知りたい！フィンランドの環境教育に迫ります。（写真転載不可）
以下転載歓迎！
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;
今年のフィンランドツアーの概要が決定致しましたのでお知らせさ せて頂きます。
■森と湖の国フィンランド環境教育と教育制度を学ぶ旅
■11/29(木）～12/3（木）5日間　ヘルシンキ集合・解散
■旅行代金　259,000円（早割有・航空券代は含まれておりません）
■詳細URL
http://www.jeps.co.jp/finland/finland_edu.html
■ポイント１「教育制度と環境教育について学ぶ」
日本の新政権が目指す、CO2排出量削減目標や、12月にデンマー ク・コペンハーゲンで行われる気候変動条約国会議（COP15）など、 今後ますます地球環境についての話題が身近になり、市民一人一人 が意識的に取り組むことが必要となってきます。
そこで、教育先進国であるフィンランドでは、どのように子どもた ちに環境について教え、子どもたちはどのように学んでいるのか。
園舎のない幼稚園、森の幼稚園や、保育所、環境教育施設に訪問し 森と湖に囲まれた自然豊かなフィンランドからヒントを学びます。
■ポイント２「教育現場の視察」
競争がなくても世界一の学力。フィンランドの教育を語るときに必ず使われるこの言葉。小国ゆえに、子どもたち一人一人を国の大切 な財産と位置付ける独自の国策が注目を集めるフィンランドの教育 現場を視察します。
■ポイント３「同行はフィンランド教育の専門家」
今回のツアーのコーディネーターは、タンペレに住む、フィンランド教育の専門家です。コーディネーターの案内、通訳によるツアーは、充実した内容と好評を頂いています。
■ポイント４「少人数制」
ツアーは、平均すると5～6名(多くても12名程度）の少人数ツアーですので、質問や意見交換など、よりじっくりと取り組んで頂けることと思います。
■早割について
9月中の早期お申込みには、早割特典として、旅行代金から1万円の割引がございますので、ご検討の方はお早目にお申込みください。
■お申込み方法
WEBサイトでのオンライン予約、または、お電話にて申込書をお取りよせ頂くか、ダウンロードして、お申込書をお送りください。
■オンライン予約は以下からも可能です
https://ssl.jeps02.co.jp/booking.html
旅行企画・実施　株式会社日本エコプランニングサービス
http://www.jeps.co.jp/
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;
転載以上
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-medium wp-image-578" title="IMG_8781" src="http://www.peaceslow.org/wp-content/uploads/2009/09/IMG_8781-300x225.jpg" alt="IMG_8781" width="300" height="225" />ピースローも企画協力をした、<a href="http://www.jeps.co.jp/finland/finland_edu.html">フィンランドの環境教育と、教育制度を学ぶ旅</a>、JEPSから募集開始しました。</p>
<p>今回の旅では、ヘルシンキ郊外にある森の幼稚園や、ムーミン谷で有名なタンペレの環境教育施設での、子どもたちへの環境教育授業のデモンストレーションなど、今だから知りたい！フィンランドの環境教育に迫ります。（写真転載不可）</p>
<p>以下転載歓迎！<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
今年のフィンランドツアーの概要が決定致しましたのでお知らせさ せて頂きます。</p>
<p>■森と湖の国フィンランド環境教育と教育制度を学ぶ旅<br />
■11/29(木）～12/3（木）5日間　ヘルシンキ集合・解散<br />
■旅行代金　259,000円（早割有・航空券代は含まれておりません）<br />
■詳細URL<br />
<a href="http://www.jeps.co.jp/finland/finland_edu.html" target="_blank">http://www.jeps.co.jp/finland/finland_edu.html</a></p>
<p>■ポイント１「教育制度と環境教育について学ぶ」<br />
日本の新政権が目指す、CO2排出量削減目標や、12月にデンマー ク・コペンハーゲンで行われる気候変動条約国会議（COP15）など、 今後ますます地球環境についての話題が身近になり、市民一人一人 が意識的に取り組むことが必要となってきます。<br />
そこで、教育先進国であるフィンランドでは、どのように子どもた ちに環境について教え、子どもたちはどのように学んでいるのか。<br />
園舎のない幼稚園、森の幼稚園や、保育所、環境教育施設に訪問し 森と湖に囲まれた自然豊かなフィンランドからヒントを学びます。</p>
<p>■ポイント２「教育現場の視察」<br />
競争がなくても世界一の学力。フィンランドの教育を語るときに必ず使われるこの言葉。小国ゆえに、子どもたち一人一人を国の大切 な財産と位置付ける独自の国策が注目を集めるフィンランドの教育 現場を視察します。</p>
<p>■ポイント３「同行はフィンランド教育の専門家」<br />
今回のツアーのコーディネーターは、タンペレに住む、フィンランド教育の専門家です。コーディネーターの案内、通訳によるツアーは、充実した内容と好評を頂いています。</p>
<p>■ポイント４「少人数制」<br />
ツアーは、平均すると5～6名(多くても12名程度）の少人数ツアーですので、質問や意見交換など、よりじっくりと取り組んで頂けることと思います。</p>
<p>■早割について<br />
9月中の早期お申込みには、早割特典として、旅行代金から1万円の割引がございますので、ご検討の方はお早目にお申込みください。</p>
<p>■お申込み方法<br />
WEBサイトでのオンライン予約、または、お電話にて申込書をお取りよせ頂くか、ダウンロードして、お申込書をお送りください。</p>
<p>■オンライン予約は以下からも可能です<br />
<a href="https://ssl.jeps02.co.jp/booking.html" target="_blank">https://ssl.jeps02.co.jp/booking.html</a></p>
<p>旅行企画・実施　株式会社日本エコプランニングサービス<br />
<a href="http://www.jeps.co.jp/" target="_blank">http://www.jeps.co.jp/</a><br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
転載以上</p>
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		<title>10月24日（土）は、350の日</title>
		<link>http://www.peaceslow.org/news/539</link>
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		<pubDate>Tue, 18 Aug 2009 04:39:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[news]]></category>
		<category><![CDATA[350]]></category>
		<category><![CDATA[気候変動]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.peaceslow.org/?p=539</guid>
		<description><![CDATA[
350.orgは、気候変動の解決を目指し、世界が団結する国際的なキャンペーンだ。
350という数字は、大気中の二酸化炭素濃度ppmの安全圏内の上限とされる数字だ。※1
350.orgでは、350という数字を、ただの数字ではなく、地球として目指すべきところのシンボルとしている。
今年は気候変動に関して、とても重要な年といわれている。
世界の首脳たちが、12月にコペンハーゲンで開催される気候変動会議に参加し、炭素排出量削減の新しい国際条約を制定する。
その6週間前である、10月24日に、350.orgに共感するそれぞれが、各国、各地域、各学校etc&#8230;..でさまざまなアクションを実施し、その声を政府に届け、コペンハーゲンでの会議に反映させよう、という一大アクションキャンペーンだ。
日本でも、数は少ないが、イベントが登録されている模様。
日本語のサイトはこちら
英語のサイトはこちら
※1　350.orgのサイトによると、NASAのジェームス・ハンセンと科学者チームはもし私たちが「文明が発達した地球を同じように留める」と望むならば、現在387ppmである大気中の炭素濃度を350まで引き下げなければならないという一連の論文を発表した。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="530" height="360" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/dqof641pWys&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;color1=0xe1600f&amp;color2=0xfebd01&amp;border=1" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="530" height="360" src="http://www.youtube.com/v/dqof641pWys&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;color1=0xe1600f&amp;color2=0xfebd01&amp;border=1" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always"></embed></object></p>
<p>350.orgは、気候変動の解決を目指し、世界が団結する国際的なキャンペーンだ。<br />
350という数字は、大気中の二酸化炭素濃度ppmの安全圏内の上限とされる数字だ。※1<br />
350.orgでは、350という数字を、ただの数字ではなく、地球として目指すべきところのシンボルとしている。</p>
<p>今年は気候変動に関して、とても重要な年といわれている。<br />
世界の首脳たちが、12月にコペンハーゲンで開催される気候変動会議に参加し、炭素排出量削減の新しい国際条約を制定する。</p>
<p>その6週間前である、10月24日に、350.orgに共感するそれぞれが、各国、各地域、各学校etc&#8230;..でさまざまなアクションを実施し、その声を政府に届け、コペンハーゲンでの会議に反映させよう、という一大アクションキャンペーンだ。<br />
日本でも、数は少ないが、イベントが登録されている模様。</p>
<p>日本語のサイトは<a href="http://www.350.org/ja/" target="_blank">こちら</a><br />
英語のサイトは<a href="http://www.350.org/" target="_blank">こちら</a></p>
<blockquote><p>※1　350.orgのサイトによると、NASAのジェームス・ハンセンと科学者チームはもし私たちが「文明が発達した地球を同じように留める」と望むならば、現在387ppmである大気中の炭素濃度を350まで引き下げなければならないという一連の論文を発表した。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>第15回　TO DO! コンテスト</title>
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		<pubDate>Fri, 24 Jul 2009 02:57:37 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[Socially Responsible Tourism]]></category>

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		<description><![CDATA[第15回ソーシャルレスポンシブルツーリズムコンテスト（観光産業の社会的責任）が、ドイツ、シュタルンベルクにあるTO DO!により開催されます。TO DO!によると、&#8221;観光産業の将来は、訪問地域の人々に対して社会的責任を果たす方法での開発にかかっています。地域の人々が持つ異なった視点や要望を活用した観光関連プロジェクトや施策、対策等であれば、このTO DO!コンテストに応募できます。受賞したプロジェクトは幅広く取り上げられます。&#8221;とのこと。
授賞式は3月、ベルリンで行われる「International Tourism Exchange」会期中に開催されます。
応募にあたっては、プロジェクトや施策は企画中のものではなく、2年以上実施されているものに限り、地元住民の参加、意識の向上、広範囲における効果、仕事条件の施策、文化的アイデンティティの改善、ダメージの最小化・排除、環境の適合性、ジェンダージャスティス、持続可能性などの質問に回答する形。締切は現地時間の2009年8月31日。
詳細は、TO DO!のホームページにアクセス！
応募条件（英文）
http://www.to-do-contest.org/conditions.html
応募用紙（英文）
http://www.to-do-contest.org/application.html
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-medium wp-image-480" title="contest" src="http://www.peaceslow.org/wp-content/uploads/2009/07/contest-181x300.jpg" alt="contest" width="181" height="300" />第15回ソーシャルレスポンシブルツーリズムコンテスト（観光産業の社会的責任）が、ドイツ、シュタルンベルクにあるTO DO!により開催されます。TO DO!によると、&#8221;観光産業の将来は、訪問地域の人々に対して社会的責任を果たす方法での開発にかかっています。地域の人々が持つ異なった視点や要望を活用した観光関連プロジェクトや施策、対策等であれば、このTO DO!コンテストに応募できます。受賞したプロジェクトは幅広く取り上げられます。&#8221;とのこと。<br />
授賞式は3月、ベルリンで行われる「International Tourism Exchange」会期中に開催されます。<br />
応募にあたっては、プロジェクトや施策は企画中のものではなく、2年以上実施されているものに限り、地元住民の参加、意識の向上、広範囲における効果、仕事条件の施策、文化的アイデンティティの改善、ダメージの最小化・排除、環境の適合性、ジェンダージャスティス、持続可能性などの質問に回答する形。締切は現地時間の2009年8月31日。</p>
<p>詳細は、<a href="http://www.to-do-contest.org/">TO DO!のホームページ</a>にアクセス！<br />
応募条件（英文）</p>
<p>http://www.to-do-contest.org/conditions.html</p>
<p>応募用紙（英文）</p>
<p>http://www.to-do-contest.org/application.html</p>
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