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	<title>ピースロー計画 &#187; Socially Responsible Tourism</title>
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		<title>5/9　イベント案内　「アーチャン光男ガヴェサコー師講演会」</title>
		<link>http://www.peaceslow.org/events/758</link>
		<comments>http://www.peaceslow.org/events/758#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 16:20:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<category><![CDATA[Socially Responsible Tourism]]></category>
		<category><![CDATA[タイ]]></category>
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		<category><![CDATA[フェアトレード]]></category>

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		<description><![CDATA[「アーチャン光男ガヴェサコー師講演会」
世界フェアトレード・デー参加イベント
～ツナミクラフト生産者来日セミナー～
タイの住職アーチャン光男ガヴェサコー師の来日にあわせ、5月9日(日)に「アーチャン光男ガヴェサコー師講演会」を 開催いたします。
アーチャン光男ガヴェサコー師は、日本を離れタイで住職となり、マーヤーゴータミ財団を設立し、貧困家庭の教育支援や、津波被災地にさをり織りを導入することで被災者の心のケアと就労の支援を行いました。
災害の復興支援、フェアトレードなどの国際協力、そしてタイで住職の道を歩んだアーチャン光男ガヴェサコー師のお人柄に接することができる講演会です。定員が限られていますのでお早めにお申し込みください。
実施日：2010年5月9日(日)
実施時間：午前の部　午前10時～12時　ツナミクラフト生産者来日セミナー
午後の部　午後1時～4時半　「アーチャン光男ガヴェサコー師講演会」
実施場所：JICA地球ひろば　セミナールーム　403 ／〒150-0012　東京都渋谷区広尾4-2-24
参加人数：各30名
主催：ピースロー計画
共催：ツナミクラフト、ツインラビット
後援：JICA地球ひろば(申請中)
参加費：午前1000円　午後1500円（当日2,000円）
＜実施内容＞
【午前の部】タイ・パンガー県の津波復興のプロジェクトについて
どのようにしてプロジェクトが始まったのか。どのように維持されているのか。
出演：アーチャン光男ガヴェサコー師、マーヤーゴータミ財団スタッフ
進行：ツナミクラフト代表　東山高志
【午後の部】アーチャン光男ガヴェサコー師に焦点
出演：アーチャン光男ガヴェサコー師
アーチャンへの道～そして今　アーチャンが日本を離れインドに旅立てから、タイで出家し、現在の住職になるまでの物語。今進めている 財団の事業などを通じ、今何を考え行動しているのか。彼の生き方を通じ「生きるとは、幸せとは何か」を探求します。後半瞑想トレーニングも実践します。
※会場では、アーチャン光男ガヴェサコー師の著書（日本語版）及び、さをり織りなどプロジェクトで生産された製品を販売いたします。 販売代金は全額、マーヤーゴータミ財団を通して、津波プロジェクト及び貧困家庭の奨学金に充てられます。
アーチャン光男カヴェサコー師＊プロフィール＊
1951年、岩手県生まれ。1969年に盛岡の高校卒業、地元企業に就職、1971年に会社を退社し、人生の真理を求めて、インド・ネパールへ旅立ち、ヨガの修行を行う。その後ヨーロッパ各地を旅し、1974年、タイ王国で戒律の厳しい森林派寺院で仏教僧として出家。1990年、タイ王国カンチャナブリー県にてスナンタワナラーム寺を設立し住職となる。同年、バンコク市に、貧困家庭の児童・生徒・学生を対象とした奨学金などを主な事業とするマーヤーゴータミ財団設立。タイ国内でも有名な高僧となり、人々のために貢献している。



【申込方法】


1.仮予約
メール又は電話に必要事項をお伝えください。
氏名・参加者数・連絡先(電話、FAXまたはメールアドレス)
宛先：info＠peaceslow.org (＠を半角に変えてください）
TEL：03-5807-1691
↓
2.ご入金
参加費を下記口座にお振り込みください。
名前の後に、「ゴゼン」または「ゴゴ」と入力してください。
【口座番号】17000-6426521
【口座名】 ピースローケイカク
↓
3.本予約
入金が確認され次第、予約番号を発行いたします。
当日、受付にて予約番号をお申し出ください。(メールをそのままプリントアウト持参可)
◎キャンセルについて、
イベント終了後全額返金いたします。なお、振込手数料は差し引かせていただきます。



]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.jeps.co.jp/jeps/img/event_tsunami.pdf" target="_blank"><img class="alignleft size-medium wp-image-757" title="tsunamipdf" src="http://www.peaceslow.org/wp-content/uploads/2010/03/tsunamipdf-211x300.jpg" alt="tsunamipdf" width="211" height="300" /></a>「アーチャン光男ガヴェサコー師講演会」<br />
世界フェアトレード・デー参加イベント<br />
～ツナミクラフト生産者来日セミナー～</p>
<p>タイの住職アーチャン光男ガヴェサコー師の来日にあわせ、5月9日(日)に「アーチャン光男ガヴェサコー師講演会」を 開催いたします。<br />
アーチャン光男ガヴェサコー師は、日本を離れタイで住職となり、マーヤーゴータミ財団を設立し、貧困家庭の教育支援や、津波被災地にさをり織りを導入することで被災者の心のケアと就労の支援を行いました。<br />
災害の復興支援、フェアトレードなどの国際協力、そしてタイで住職の道を歩んだアーチャン光男ガヴェサコー師のお人柄に接することができる講演会です。定員が限られていますのでお早めにお申し込みください。</p>
<p>実施日：2010年5月9日(日)<br />
実施時間：午前の部　午前10時～12時　ツナミクラフト生産者来日セミナー<br />
午後の部　午後1時～4時半　「アーチャン光男ガヴェサコー師講演会」<br />
実施場所：JICA地球ひろば　セミナールーム　403 ／〒150-0012　東京都渋谷区広尾4-2-24<br />
参加人数：各30名</p>
<p><a href="http://www.wftday.org/2010/index.htm"><img class="alignright size-full wp-image-766" title="WFTD2010Logo-mini" src="http://www.peaceslow.org/wp-content/uploads/2010/03/WFTD2010Logo-mini.gif" alt="WFTD2010Logo-mini" width="182" height="89" /></a>主催：ピースロー計画<br />
共催：ツナミクラフト、ツインラビット<br />
後援：JICA地球ひろば(申請中)<br />
参加費：午前1000円　午後1500円（当日2,000円）</p>
<p>＜実施内容＞</p>
<p>【午前の部】タイ・パンガー県の津波復興のプロジェクトについて<br />
どのようにしてプロジェクトが始まったのか。どのように維持されているのか。</p>
<p>出演：アーチャン光男ガヴェサコー師、マーヤーゴータミ財団スタッフ<br />
進行：ツナミクラフト代表　東山高志</p>
<p>【午後の部】アーチャン光男ガヴェサコー師に焦点<br />
出演：アーチャン光男ガヴェサコー師</p>
<p>アーチャンへの道～そして今　アーチャンが日本を離れインドに旅立てから、タイで出家し、現在の住職になるまでの物語。今進めている 財団の事業などを通じ、今何を考え行動しているのか。彼の生き方を通じ「生きるとは、幸せとは何か」を探求します。後半瞑想トレーニングも実践します。</p>
<p>※会場では、アーチャン光男ガヴェサコー師の著書（日本語版）及び、さをり織りなどプロジェクトで生産された製品を販売いたします。 販売代金は全額、マーヤーゴータミ財団を通して、津波プロジェクト及び貧困家庭の奨学金に充てられます。</p>
<p>アーチャン光男カヴェサコー師＊プロフィール＊</p>
<p>1951年、岩手県生まれ。1969年に盛岡の高校卒業、地元企業に就職、1971年に会社を退社し、人生の真理を求めて、インド・ネパールへ旅立ち、ヨガの修行を行う。その後ヨーロッパ各地を旅し、1974年、タイ王国で戒律の厳しい森林派寺院で仏教僧として出家。1990年、タイ王国カンチャナブリー県にてスナンタワナラーム寺を設立し住職となる。同年、バンコク市に、貧困家庭の児童・生徒・学生を対象とした奨学金などを主な事業とするマーヤーゴータミ財団設立。タイ国内でも有名な高僧となり、人々のために貢献している。</p>
<table style="width: 530px;" border="1" cellspacing="0" bordercolor="#bfbfbf">
<tbody>
<tr>
<td width="530" align="left" bgcolor="#bfbfbf">【申込方法】</td>
</tr>
<tr>
<td style="text-align: left;" valign="top" bgcolor="#ffffff">1.仮予約</p>
<p>メール又は電話に必要事項をお伝えください。<br />
氏名・参加者数・連絡先(電話、FAXまたはメールアドレス)</p>
<p><strong>宛先：info＠peaceslow.org (＠を半角に変えてください）<br />
TEL：03-5807-1691</strong><br />
↓<br />
2.ご入金</p>
<p>参加費を下記口座にお振り込みください。<br />
名前の後に、「ゴゼン」または「ゴゴ」と入力してください。</p>
<p>【口座番号】17000-6426521<br />
【口座名】 ピースローケイカク<br />
↓<br />
3.本予約</p>
<p>入金が確認され次第、予約番号を発行いたします。<br />
当日、受付にて予約番号をお申し出ください。(メールをそのままプリントアウト持参可)</p>
<p>◎キャンセルについて、<br />
イベント終了後全額返金いたします。なお、振込手数料は差し引かせていただきます。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
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		<title>ツーリズムが作り出すグリーンな世界</title>
		<link>http://www.peaceslow.org/news/620</link>
		<comments>http://www.peaceslow.org/news/620#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Sep 2009 15:40:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[news]]></category>
		<category><![CDATA[Socially Responsible Tourism]]></category>
		<category><![CDATA[UNWTO]]></category>
		<category><![CDATA[World Tourism Day]]></category>
		<category><![CDATA[ミレニアム開発目標]]></category>
		<category><![CDATA[世界観光機関]]></category>

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		<description><![CDATA[
9/27は、世界観光機関（UNWTO）の国際観光デー（World Tourism Day）。
今年はガーナがホスト国になり、「Tourism &#8211; Celebrating Diversity（ツーリズムー多様性の称賛）」が開催テーマです。
UNWTO（国際観光機関）は、「国際間の理解、平和及び繁栄に寄与するため、並びに性、言語又は宗教による差別なく、すべての者のために人権及び基本的自由を普遍的に尊重し遵守することに寄与するため、観光を振興し発展させることを根本目的とした」国連の専門機関です。
このUNWTOが、2003年にチュニジアのジェルバ島で開催した第一回「気候変動とツーリズム」の国際会議において、旅行産業による環境負荷の軽減と、貧しい国々におけるミレニアム開発目標の達成双方が、緊急の課題として言及されました。
ツーリズムは、グリーンな世界へのキーを握っているともいえる産業です。
急速に発展する世界最大の産業の一つである旅行産業。
去る9/24に行われた、国連気候変動サミットでは、低炭素社会に向けて、ツーリズムが持つ潜在力について演説されました。
特に貧しい国々にとって、サステナブルツーリズムは、経済成長、ミレニアム開発目標の達成において重要な役割を担っています。雇用や貿易への触媒効果を生みだし、低炭素社会への変革の中心となり得る産業であり、グリーン経済にとっても、サステナブルツーリズムは一つの大きな柱となると期待されています。
気候変動とツーリズムは複雑で矛盾した関係性を持っていて、例えば旅行の移動プロセスにおける、温室効果ガスの排出は大きな課題である一方、旅行者の現象―、気候パターンが変化したことによる、直接的な影響としての、山岳地域、沿岸地域の旅行産業への影響、特にツーリズムが国の主要な産業である小さな島国、貧しい国々にとっては、経済、雇用に深刻な被害をもたらします。
このことからも、旅行産業は気候変動に対して、複雑な相関性の中で明確な役割を持ち、責任ある行動をしていくことが要求されるのではないでしょうか。



ソースClimate Change and Tourism
http://www.unwto.org/climate/bkg/en/bkg.php?op=1
Travel &#38; Tourism&#8217;s Support for UN&#8217;s Climate Change Thrust
http://www.unwto.org/media/news/en/press_det.php?id=4781&#38;idioma=E



]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-624" title="WEB_LOGO09_SHORT_VERSION_EN" src="http://www.peaceslow.org/wp-content/uploads/2009/09/WEB_LOGO09_SHORT_VERSION_EN.jpg" alt="WEB_LOGO09_SHORT_VERSION_EN" width="453" height="155" /></p>
<p>9/27は、<a href="http://www.unwto.org/index.php">世界観光機関（UNWTO）</a>の<a href="http://www.unwto.org/media/news/en/press_det.php?id=4791&amp;idioma=E">国際観光デー（World Tourism Day）</a>。<br />
今年はガーナがホスト国になり、「Tourism &#8211; Celebrating Diversity（ツーリズムー多様性の称賛）」が開催テーマです。</p>
<p><a href="http://www.unwto.org/index.php">UNWTO（国際観光機関）</a>は、「国際間の理解、平和及び繁栄に寄与するため、並びに性、言語又は宗教による差別なく、すべての者のために人権及び基本的自由を普遍的に尊重し遵守することに寄与するため、観光を振興し発展させることを根本目的とした」国連の専門機関です。</p>
<p>このUNWTOが、2003年にチュニジアのジェルバ島で開催した第一回「気候変動とツーリズム」の国際会議において、旅行産業による環境負荷の軽減と、貧しい国々における<a href="http://www.mofa.go.jp/Mofaj/gaiko/oda/doukou/mdgs.html">ミレニアム開発目標</a>の達成双方が、緊急の課題として言及されました。</p>
<p>ツーリズムは、グリーンな世界へのキーを握っているともいえる産業です。<br />
急速に発展する世界最大の産業の一つである旅行産業。<br />
去る9/24に行われた、国連気候変動サミットでは、低炭素社会に向けて、ツーリズムが持つ潜在力について演説されました。<br />
特に貧しい国々にとって、サステナブルツーリズムは、経済成長、ミレニアム開発目標の達成において重要な役割を担っています。雇用や貿易への触媒効果を生みだし、低炭素社会への変革の中心となり得る産業であり、グリーン経済にとっても、サステナブルツーリズムは一つの大きな柱となると期待されています。</p>
<p>気候変動とツーリズムは複雑で矛盾した関係性を持っていて、例えば旅行の移動プロセスにおける、温室効果ガスの排出は大きな課題である一方、旅行者の現象―、気候パターンが変化したことによる、直接的な影響としての、山岳地域、沿岸地域の旅行産業への影響、特にツーリズムが国の主要な産業である小さな島国、貧しい国々にとっては、経済、雇用に深刻な被害をもたらします。</p>
<p>このことからも、旅行産業は気候変動に対して、複雑な相関性の中で明確な役割を持ち、責任ある行動をしていくことが要求されるのではないでしょうか。</p>
<table border="0" cellspacing="1" width="500" bgcolor="#cccccc">
<tbody>
<tr>
<td width="95%" bgcolor="#ffffff">ソースClimate Change and Tourism<br />
<a href="http://www.unwto.org/climate/bkg/en/bkg.php?op=1">http://www.unwto.org/climate/bkg/en/bkg.php?op=1</a><br />
Travel &amp; Tourism&#8217;s Support for UN&#8217;s Climate Change Thrust<br />
<a href="http://www.unwto.org/media/news/en/press_det.php?id=4781&amp;idioma=E">http://www.unwto.org/media/news/en/press_det.php?id=4781&amp;idioma=E</a></td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第15回　TO DO! コンテスト</title>
		<link>http://www.peaceslow.org/news/471</link>
		<comments>http://www.peaceslow.org/news/471#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Jul 2009 02:57:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[news]]></category>
		<category><![CDATA[award]]></category>
		<category><![CDATA[Socially Responsible Tourism]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.peaceslow.org/?p=471</guid>
		<description><![CDATA[第15回ソーシャルレスポンシブルツーリズムコンテスト（観光産業の社会的責任）が、ドイツ、シュタルンベルクにあるTO DO!により開催されます。TO DO!によると、&#8221;観光産業の将来は、訪問地域の人々に対して社会的責任を果たす方法での開発にかかっています。地域の人々が持つ異なった視点や要望を活用した観光関連プロジェクトや施策、対策等であれば、このTO DO!コンテストに応募できます。受賞したプロジェクトは幅広く取り上げられます。&#8221;とのこと。
授賞式は3月、ベルリンで行われる「International Tourism Exchange」会期中に開催されます。
応募にあたっては、プロジェクトや施策は企画中のものではなく、2年以上実施されているものに限り、地元住民の参加、意識の向上、広範囲における効果、仕事条件の施策、文化的アイデンティティの改善、ダメージの最小化・排除、環境の適合性、ジェンダージャスティス、持続可能性などの質問に回答する形。締切は現地時間の2009年8月31日。
詳細は、TO DO!のホームページにアクセス！
応募条件（英文）
http://www.to-do-contest.org/conditions.html
応募用紙（英文）
http://www.to-do-contest.org/application.html
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-medium wp-image-480" title="contest" src="http://www.peaceslow.org/wp-content/uploads/2009/07/contest-181x300.jpg" alt="contest" width="181" height="300" />第15回ソーシャルレスポンシブルツーリズムコンテスト（観光産業の社会的責任）が、ドイツ、シュタルンベルクにあるTO DO!により開催されます。TO DO!によると、&#8221;観光産業の将来は、訪問地域の人々に対して社会的責任を果たす方法での開発にかかっています。地域の人々が持つ異なった視点や要望を活用した観光関連プロジェクトや施策、対策等であれば、このTO DO!コンテストに応募できます。受賞したプロジェクトは幅広く取り上げられます。&#8221;とのこと。<br />
授賞式は3月、ベルリンで行われる「International Tourism Exchange」会期中に開催されます。<br />
応募にあたっては、プロジェクトや施策は企画中のものではなく、2年以上実施されているものに限り、地元住民の参加、意識の向上、広範囲における効果、仕事条件の施策、文化的アイデンティティの改善、ダメージの最小化・排除、環境の適合性、ジェンダージャスティス、持続可能性などの質問に回答する形。締切は現地時間の2009年8月31日。</p>
<p>詳細は、<a href="http://www.to-do-contest.org/">TO DO!のホームページ</a>にアクセス！<br />
応募条件（英文）</p>
<p>http://www.to-do-contest.org/conditions.html</p>
<p>応募用紙（英文）</p>
<p>http://www.to-do-contest.org/application.html</p>
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